FXで目指せ月20万円!!

ケッティーFXを学ぶうえで3つの必要なもの①

 

ケッティさんのFXを学ぶ上で必要なものを列挙していきたいと思います。

まずは、ケッティさんのコンサルコースの案内ページに記載があるように

各手法の過去検証はFT2又はFT3(フォレックステスター)のソフトを利用し、練習したトレードのキャプチャ画像を Evernote にアップして頂き、そこに添削をしていきます。

ケッティコンサルコースの案内ページより

 

パソコンのキャプチャ機能と編集機能を使います。

 キャプチャー機能

見ている画像を静止画として残す機能です

Windowsでした2つ方法があります

1.[Print Screen] キーを使ったキャプチャー

キーボード上の[Prt Sc]キー or [Print Screen]キーを押すと画面全体たキャプチャされます。

私のパソコンではこちらになります

 

2.「Snipping Tool」を使ったキャプチャー

Windowsに始めからインストールされています。
スタートメニューのアクセサリから「Snipping Tool」を起動させて画面のキャプチャーを行います。

上記二つでキャプチャーした場合は、同じくWindowsにあらかじめ入っているペイント]で編集します。

   キャプチャーソフト Jing

他にも、ケッティさんがオススメされているJingというキャプチャーソフトを使う方法もあります。

Jingのインストール方法

 

  1. まずは、こちらをクリックして、Jingインストールサイトへ飛びます
  2. 右上の『DOWNLOAD』ボタンをクリックします
  3. WindowsMacを選びます
  4. 実行ボタンをクリックします
  5. 『I accept the fine print』の左にチェックを入れて『Install』をクリック
  6. 右下の『Finish』を押す
  7. Jingの使い方動画が出てきます。右下の『Get Started』をクリック
  8. 次に出てきた画面にそれぞれ、Eメール、ディスプレイネーム、パスワードを入れて、国名の[JAPAN]を選ぶ⇒ 右下の『Create』ボタンをクリック「このディスプレイネームは既に使われています」と英語で出てきたら、他のネームで試してみて下さいね

Jingのインストール方法は以上です!

使い方については、こちらのサイトがわかりやすく載っているので参考にして見て下さいね

Jingですとチャプターと編集がそのままできるのでいいですね☆

[box04 title=”まとめ”]ケッティさんのFXを勉強する上で、キャプチャーと編集機能は必須!!

各手法の検証とレンジ相場とトレンド相場の仕分け練習をするのに使います

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